朱雀-SUZAKU- Official Website



朱雀の歴史みたいなもの


aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
  2007年12月
   ・ガールズバンド『Mercurius』が結成される。SATORUとMayoとnawomiが参加。

  2008年4月
   ・メンバーチェンジに伴い、名前を『朱雀』に改名。
  2008年6月
   ・SHOKOが加入する。
  2008年8月
   ・2007年にカリフォルニアで行われた『モントレーポップフェスティバルVol.40』の主催より
    計画されていたSATORUのアメリカツアーを『朱雀』で決行。
   ・8月22日〜9月2日カリフォルニアのサンフランシスコ、オークランド、ソノマ、
    バーリンゲーム 等でライブを行う。
   ・各地で好評を得て、ツアー記念DVDが完売する。

  2009年2月
   ・爆風スランプ:Funky末吉氏のスタジオで初のレコーディングを開始。
    同月、初の音源『First Mixを発売。
  2009年6月
   ・アニメ『Angel Beats!』の劇中ライブシーンのロトスコープ撮影をする。
  2009年7月
   ・雑誌『電撃G'sマガジン』9月号に撮影風景がマンガとして掲載される。
  2009年8月
   ・初のミニアルバム『朱雀飛翔〜God of South Rising〜』をリリース。
   ・8月27日〜9月8日、2度目の海外ツアーとなる『アメリカ西海岸ツアー2009』を行う。
   ・サンフランシスコ、ロサンゼルス、ハリウッドを廻り、The Viper Roomなどの
     有名ライブハウスに 出演し、各地で好評を得る。
   ・横田基地日米友好祭2009のライブレポがWebロックマガジン『BEEAST』に掲載される。
  2009年10月
   ・朱雀で初の国内遠征、場所はSHOKOの生まれ故郷の富山。
   ・このライブをラストにギターのnawomiが朱雀を卒業する。
  2009年12月
   ・音楽雑誌『We ROCK』Vol.14にインタビューが掲載される。
   ・『BILLY-MUKAI presents “BASTARD X’mas vol.2”』に出演した際のライブレポが、
    Webロックマガジン『BEEAST』に掲載される。

  2010年1月〜
   ・Iron Maiden公認のロサンゼルスの女性だけのトリビュートバンドThe Iron Maidens
    SATORUが サポートして参加。朱雀のギタリストとして紹介される。
  2010年4月
   ・朱雀がロトスコープを担当したアニメ『Angel Beats!』が放送開始。
  2010年5月
   ・アニメ『Angel Beats!』のマキシシングル『Little Braver』のPVに出演する。
 
  2011年11月
   ・SATORU、修行のために単身渡米。朱雀のライブの回数が年に3〜4回ほどになる。
  
  2012年12月
   ・音楽雑誌『We ROCK』Vol.32の特典DVDにライブダイジェスト映像が掲載される。
  
  2013年6月
   ・今までのバンド形式ではなく、プロジェクト形式での活動に移行。
    プロジェクトで他アーティストのサポートも開始。
  
  2014年8月
   ・横田基地日米友好祭に4度目の出演。
   ・その後、定期的に横田基地内のイベントでライブ活動を行うようになる
     (※通常基地内はアメリカ国土になる為、一般の方は観れない仕様)
  
  2015年
   ・「そろそろ日本国内でもライブやってください」という声が大きくなってきたので、
    ぼちぼち国内でのライブも増やす。
  2015年9月
   ・横田基地友好祭に5度目の出演。
   ・『WOMEN’S POWER Vol.59』に出演した際のライブレポが、
    Webロックマガジン『BEEAST』に掲載される。

  2016年3月
   ・ライブのMC中のお客様からの声により、7年ぶりのCD製作を決定。
   ・クラウドファンディングを行い、皆様のたくさんの支援もあって無事に目標額を達成。
  2016年4月
   ・1ヶ月間で8曲のレコーディング作業を行う。
  2016年6月
   ・音楽雑誌『WeROCK』Vol.053に2ndアルバム『翔破』についてのインタビュー記事が掲載
   ・6月22日に川崎クラブチッタで行われたSATORU誕生日イベントにて、
    2ndアルバム『翔破』を先行発売。
  2016年7月
   ・2ndアルバム『翔破』が朱雀史上初の全国リリース。
  2016年8月
   ・音楽雑誌『WeROCK』Vol.054に2ndアルバム『翔破』のレビューが掲載